2017年03月19日

リアルダビスタ。シュシュブリーズがホッコータルマエと種付け。

リアルダビスタ。シュシュブリーズがホッコータルマエと種付け。

 本日リアルダビスタの繁殖牝馬シュシュブリーズの種付け馬はホッコータルマエに決定し行為を行いました。

検査結果は4月4日だそうです。

 シュシュブリーズはフジキセキ産駒と言うこともあり、サンデーの血が入っているのでサンデーの血が入ってな

いホッコータルマエと種付けをするのは合っていると思います。

 ホッコータルマエの産駒と言うことでホッコータルマエは大井G1を4勝してるので大井にも合うでしょう。

受胎すれば非常に楽しみです。

 ニコニコ生放送は基本的に楽しかったのですが、当て馬が可哀想になりました。
posted by KM様 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルダビスタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月25日

藤田菜七子が今年初勝利「先輩だけは抜かしてやろうと」

藤田菜七子が今年初勝利「先輩だけは抜かしてやろうと」
デイリースポーツ 2/25(土) 13:53配信

藤田菜七子騎手(19)=美浦・根本康広厩舎=が25日、自身初参戦の小倉競馬でうれしい今年初白星を挙げた。


 6番人気リルティングインクと臨んだ8R、道中は中団よりやや前めで構えると、勝負どころで外に持ち出し、左ステッキを連打。兄弟子・丸山元気騎手が駆るユキノカトレアをゴール前で力強く差し切った。

 会心の勝利に、菜七子は「スタートが決まり、楽に前へ行けてラストまでしっかりした脚取り。道中で丸山騎手が前を走ってましたが、“先輩だけは抜かしてやろう”という気持ちでした」と満面の笑み。小倉については「とてもきれいな芝で走りやすい馬場でした」と印象を語っていた。
デイリースポーツ記事抜粋。

 藤田菜七子騎手おめでとうございます。来週デビューする後輩へ先輩としての意地を見せれたかなと思います。馬自体は外に持ち出したらものすごい切れを見せて勝利しました。かなりの成長を感じました。
posted by KM様 at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 騎手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月17日

繁殖牝馬シュシュブリーズ繋養牧場決まる。リアルダビスタ。

繁殖牝馬シュシュブリーズ繋養牧場決まる。リアルダビスタ。

 ニコニコ生放送でシュシュブリーズの輸送車から中継と繋養牧場を紹介する放送が組まれ繋養牧場が決まった。藤沢牧場に繋養されるそうです。藤沢牧場は静内にある牧場で2014年浦和オーバルスプリントを制したキョウエイアシュラが産駒として輩出した牧場です。

 シュシュブリーズの繋養さている牧場もいい感じでニコニコのコメント欄ではいきなりの高評価です。
藤沢牧場の犬もちこが人気になりました。

またシュシュブリーズが2月17日生まれと言うことでささやかな誕生日祝いもされました。
 
 これから毎日定点カメラでシュシュブリーズの馬房内での様子が中継されるそうです。
posted by KM様 at 06:57| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルダビスタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月10日

新種牡馬マクフィが日本軽種馬協会に到着

新種牡馬マクフィが日本軽種馬協会に到着
netkeiba.com 2/10(金) 10:42配信

日本軽種馬協会が輸入した新種牡馬マクフィ(10歳、父ドバウィ)が南半球ニュージーランドでの種付を終えて、2月9日午前、北海道ひだか町の同協会静内種馬場にスタッドインを果たした。

 同馬は通算6戦4勝。3歳時には英国の皐月賞に相当する2000ギニーを優勝。古馬との初対決となったジャックルマロワ賞ではゴルディコヴァ(2010年カルティエ賞年度代表馬)相手に快勝するなど高い能力を示した。現役引退後は、英国とニュージーランドで種牡馬入り。初年度から南北両半球でGI勝ち馬を出して人気種牡馬となっている。

 種付料は220万円(不受胎、もしくは流死産又は産駒死亡時(生後30日以内)種付料返還特約付き)と発表されている。


 種牡馬生活1年だけで死亡してしまった祖父ドバイミレニアムの血が日本でも広がることができますね。
マクフィは2000ギニーを勝った馬だけにマイルを主軸とするでしょうが、日本の層が厚いマイルでやっていけるのか見ものですね。
posted by KM様 at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 種牡馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月09日

アパパネの初子モクレレが骨折、全治3か月

アパパネの初子モクレレが骨折、全治3か月
スポーツ報知 2/9(木) 14:21

 配信2010年の3冠牝馬アパパネの初子で、4日の新馬戦でデビュー(6着)したモクレレ(牡3歳、父ディープインパクト、美浦・国枝栄厩舎)が、競走中に右第1指骨を剥離骨折していたことが9日、分かった。
 
 国枝調教師は「全治3か月程度で症状は軽いもの。歩様に乱れはないし、痛がるわけでもない。美浦トレセンで手術してから、福島県のノーザンファーム天栄に放牧して、立て直します。春後半の東京開催で復帰できれば」と見通しを口にした。
スポーツ報知記事抜粋。


 myPOG馬。デビュー戦も残念だけれども骨折がもっと残念。でも症状軽くてよかった。

初仔はやっぱ考え物かな。今年のPOGでも頭に入れておこう。慎重に行ってる様だとちょっと危険信号だね。
posted by KM様 at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リアルダビスタ 牧場へ移送日にちが決まる。


 2月1日の放送で、白熱の繁殖牝馬セリの結果“みんなの馬”となった
シュシュブリーズですが、2月16日に預託先の牧場にお引越しすることが
決まりました!

今回の放送では、馬運車の中から輸送中のシュシュブリーズの様子を生放送すると
ともに、預託先となる牧場をご紹介する予定です。

また、2月17日はシュシュブリーズの誕生日です!!
この番組の中でもささやかな誕生日祝いをしたいと思います。

ぜひ、お見逃しなく。

また、シュシュブリーズに種付けする種牡馬(父馬)を決める番組
「父馬をみんなで決めよう リアルダビスタ#3」の放送は2月下旬を予定しています。
タイムシフト予約をしておけば、見逃しなしで安心です!
ニコニコインフォ 記事抜粋。

リアルダビスタ


 2月16日の14:00から放送されるということで非常に楽しみ。馬運車は見たことあるけれど中から中継を見るのははじめてだからね。あと「みんなの馬」としてくれる事がいいね。2月17日シュシュブリーズの誕生日ということでどんなお祝いになることやら。
 
posted by KM様 at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルダビスタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月08日

JRA競馬学校卒業式、未来のスターへ5人が卒業

JRA競馬学校卒業式、未来のスターへ5人が卒業
日刊スポーツ 2/7(火) 15:20配信

JRA競馬学校騎手過程第33期生の卒業式が7日、千葉県白井市の競馬学校で行われた。川又賢治候補生(19=森)、木幡育也候補生(18=藤沢和)、富田暁候補生(20=木原)、武藤雅候補生(19=水野)、横山武史候補生(18=鈴木伸)の5人が晴れの日を迎えた。騎手試験の合格発表は9日に行われる。

 成績優秀者に贈られるアイルランド大使特別賞には川又候補生が選ばれ、アン・バリントン駐日大使から記念品を受け取った。目標とする騎手には福永祐一騎手を挙げ、「これからは自分の力を磨き続けて日々精進したい。夢を与えられるジョッキーになりたい」と抱負を語った。

 また、模擬レース全9レースでポイントを争う「競馬学校チャンピオンシップ2017」は、横山典弘騎手の三男、横山武史候補生が33ポイントで優勝した。
日刊スポーツ記事抜粋。


 藤田菜七子騎手卒業からもう1年か早いな。注目はやはり横山武史騎手や木幡育也騎手の2世となるのかな。
木幡騎手は親子4人同時出場とかいうレースになったら面白いのは間違いない。
 若手ジョッキーの活躍を見ることや、穴馬馬券を当てることも競馬の面白さのひとつなので要注目だ。
posted by KM様 at 07:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 騎手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月04日

アカカが復帰!!

 今週土曜はクラシックにつながるレース、エルフィンS(オープン、芝1600メートル、4日=京都)が行われる。

 アカカは馬力自慢だ。「クロフネ産駒で力強く、ダートでも走れそうなほど」(棚江助手)と、開催の進んだ京都の馬場でも信頼できる。骨折明けで昨年7月以来の実戦だが、レース3週間前から坂路で4ハロン52秒台を出すなど乗り込み入念。「体は増えているかもしれないけど、良い状態」と侮れない。
日刊スポーツ記事抜粋。

 次もmyPOG馬のニュース。アカカが復帰。この馬はマイルの距離もぴったりなので、マイル得意な音無厩舎にもぴったり。
 故障明けでも気にする必要も無いほど充実している。ちなみにこの馬もモクレレに続き金子真人さんの馬だということで自分。金子さんの馬大好きやなと思いました。(というより金子さんの馬に強い馬が多いだけかも。)
posted by KM様 at 06:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3冠牝馬アパパネの初子モクレレが2月4日東京6Rでデビュー

 10年の3冠牝馬アパパネの初子、モクレレが4日の東京6R(芝1800メートル)でデビューする。父はディープインパクトで、金子真人HDが所有した“3冠馬”同士の夢の配合。フルゲート16頭に対し36頭が登録する出馬ラッシュで、先週の除外による優先権があっても出走は微妙だったが、狭き門をくぐり抜けたのは、持って生まれた運かもしれない。

 1日に美浦・坂路でレレマーマ(5歳500万)と併せて、52秒5―12秒7で1馬身先着。「坂路でしか追い切りはしていないけど、まずまずの動き。実戦に行ってどうか」と国枝調教師は半信半疑だったが、1週前の追い切りで感触をつかんだ戸崎は「我が強いところはあるけど、背中はいい。素質は感じる」と性能の高さを認める。初陣でどんなパフォーマンスを見せるか、注目だ。


 myPOG馬で一番遅れていたモクレレが今日デビュー。これで今年2016−2017のPOG馬はすべて無事デビューを迎えます。
3冠馬同士の配合と言うとメジロダイボサツを思い出して嫌な予感もするが、メジロダイボサツと比べて背中が良いそうなので楽しみではある。
 フルゲート16頭の所を36頭が登録している過密状態を除外による優先権があってくそこをくぐり抜けたのはすごい。
 
posted by KM様 at 06:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長距離路線の名脇役ホッコーブレーヴが現役引退 千葉県で乗馬に

長距離路線の名脇役ホッコーブレーヴが現役引退 千葉県で乗馬に
スポーツ報知 2/3(金) 16:58配信

2014年の天皇賞・春で3着に入り、2015年には豪G1に挑戦したホッコーブレーヴ(牡9歳、美浦・松永康利厩舎)が1月28日付で競走馬登録を抹消された。

 前走のアメリカJCC(16着)で靱帯(じんたい)を損傷したためで、今後は千葉県の菅野レーシングファームで乗馬になる。同馬は父マーベラスサンデー、母ホッコーメモリー(父ダンシングブレーヴ)の血統で10年11月にデビュー。翌年6月に初勝利を挙げると、着実にステップアップして5歳秋にオープン入り。6歳となった14年は日経賞2着のあとで臨んだ天皇賞・春で単勝101・5倍の10番人気と低評価だったが、ゴール前で鋭い伸びを見せ、勝ったフェノーメノから首、鼻差の3着に健闘。その後はオープンでの勝ち星こそなかったが、重賞戦線で活躍。15年には豪州に遠征して、コーフィールドC(10着)、メルボルンC(17着)のG1に参戦した。通算成績は36戦5勝。

 管理した松永康調教師は「重賞を勝たせてあげたかった。2014年の日経賞は一番悔しかった。1歳の時から馬を見ていたので、さみしいね。気性が荒くて『猛獣』のような馬だけど、(預託先は)いつもお世話になっている牧場なので、スタッフの皆さんの腕は信頼しています」と話した。
スポーツ報知記事抜粋。

 今まで長い間本当にお疲れ様でした。重賞を勝ってなかったのが意外。豪州遠征の際はフェノーメノの陰に隠れていたが、ホッコーブレーヴを応援していたのは内緒。
 だいたいの長距離のレースを見ると名前が載っていたね。

 マーベラスサンデーの血を残してほしかっただけに種牡馬入りできないのは残念だけども菅野レーシングファームで乗馬になれるのは幸せだよね。
posted by KM様 at 06:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 引退馬・引退式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする